【おすすめBGM】キャンプで聴きたい曲〜朝編〜

あっきー
今回の投稿では朝目覚めてから朝ごはんを食べている間の朝の時間に聴く、心地よい分囲気を演出できるおすすめミュージック5曲を紹介します。

朝日の木漏れ日、鳥の鳴き声、子どもたちが遊んでいる声、心地よく目覚めたあとは心地よく耳に入る音楽が聴きたいものです

それでは紹介していきます。

Heart is A Drum/Beck

1曲目は、親日アーティストとしても有名なアメリカ出身のアーティストBeckのHeart is A Drumです。

日本人アーティストとコラボした曲もあります。ついこの間も来日していました。

この曲はイントロからギターの音、Beckの優しい声が優しく耳に入っくるので朝に聴いています。

是非聴いてみてください。

Spoon of sugar/Kacey Musgraves

2曲目は、ディズニー映画の中でも古い名作となる「メリーポピンズ(1964年)」の挿入歌であるSpoon of sugarです。

一杯のお砂糖でいやなことも平気になる”という歌です。

原曲も良いですがKacey Musgravesがカバーしているこの曲は口笛や演奏者とのかけ声など、聴いていて楽しくなる仕掛けがたくさんあります。

ファミリーにもおすすめの一曲です。特にディズニー好きな女の子を連れていく場合は特におすすめです。

是非聴いてみてください。

Sixteen going on seventeen/Charmian carr & Dan truhitte

3曲目は、今もなお世界中から愛され続けているミュージカル映画、「サウンドオブミュージック」の挿入歌であるSixteen going on seventeenです。

サウンドオブミュージック」の挿入歌の中では、誰もが学校で歌ったことのある「ドレミの歌」が最も有名ですが、この曲も車のCMソングに使われるなど親しまれています。

若い男女が歌うも、完全なラブソングではない甘酸っぱい一曲です。

是非聴いてみてください。

Love never felt so good/Michael jackson & Justin timberlake

4曲目は、皆さんお馴染みのキングオブポップ、Michael jacksonのLove never felt so goodです。

Love never felt so goodはMichael jacksonの時代を感じさせない現代的な1曲に仕上がっています。

明るく透明感のあるMichael jacksonの声が朝にはぴったりなのでおすすめです。

是非聴いてみてください。

On the sunny side of the street(明るい表通りで)/Ono Lisa

5曲目は、Ono LisaのOn the sunny side of the street(明るい表通りで)です。

近年カフェミュージックとして人気の“ボサノバ”といえばOno Lisa。

本音を言うと、彼女の音楽はすべて朝にピッタリの曲しかありません!

女性らしいやわらかい透き通った声が、気持ちの良い朝を過ごさせてくれます。

歌詞は英語ですが、彼女の作品はポルトガル語が多く、それもひと味違うのでおすすめです。

是非聴いてみてください。

以上私が普段聴いているプレイリストからピックアップした朝の時間におすすめの曲でした。

実際にキャンプの朝に聴いているプレイリストを以下に載せておくので、もしよければ参考にしてください。

以上朝の時間におすすめめの音楽でした。

私は音質を考慮してスピーカーには以下のBose SoundLink Mini Bluetooth speaker IIを使用しています。

このスピーカーは音質が良いので、BGMとしてのみでなく、テントの中での映画鑑賞の際にも役立っています。

また、下記投稿で夜の時間に聴くムーディーな雰囲気を演出できるおすすめミュージック5曲および昼の時間に聴く思わず踊りたくなるようなおすすめミュージック5曲紹介していますので、興味がある方はご覧ください。

【おすすめBGM】キャンプで聴きたい曲〜夜編〜

2017年11月25日

【おすすめBGM】キャンプで聴きたい曲〜お昼編〜

2017年11月24日
あっきー
是非皆さんも自分好みの雰囲気をつくって、より楽しいキャンプにしてください!(^^)!

当ブログでは私が実際に訪れたキャンプ場に関するレポートや実際に使用したキャンプ用品のレビューを紹介しています。

興味がある方はご覧ください。














コメントを残す